国内債券に投資するファンドがあげられます。
●リスク=>小
●リターン=>小
安全性を重視、リターンは少ないがリスクもすくないのが特徴です。
国債を中心としていますので、国内金利が上昇すると基準価格が下がるタイプ(債券ブル型)、上昇すると基準価格が上がるタイプ (債券ベア型)などがあります。
【ファンド名】DKA物価連動国債ファンド(愛称:未来予想)
【特徴】日本の物価連動国債(元金額や利払い額が物価の動きに連動して増減する国債)をおもな投資対象としています。
これから起こるとおもわれるインフレのリスクを避けるために実質的な資産価値の保全を目指しています。 原則として利子収入相当分を中心に、毎期(年2回)の決算日に安定した収益分配を行うことを目指します。
【分配金実績】 2006/03/27(第3期) 35円 2005/09/26(第2期) 35円 2005/03/25(第1期) 35円
【買付単位】1万円以上1円単位
【信託財産留保額(解約時にかかる費用)】:0.10%
【取扱銀行及び販売手数料】
●新生銀行:販売手数料 1.05%
●ソニー銀行 :販売手数料 0.525%
【ファンド名】中央三井日本債券インデックスファン
【特徴】日本の公社債にを主な投資対象として、「NOMURA-BPI総合」 (野村證券株式会社が公表している国内で発行された公募利付債券の市場全体の動向を表す投資収益指数)に連動する投資成果を目指しています。
また、運用の効率化を図るため債券先物取引等を活用することがあります。
【分配金実績】 2006/01/23(第5期) 0円 2005/01/24(第4期) 10円 2004/01/22(第3期) 0円 2003/01/22(第2期) 0円 2002/01/22(第1期) 0円
【買付単位】1万円以上1円単位
【信託財産留保額(解約時にかかる費用)】:0.10%
【取扱銀行及び販売手数料】
● ソニー銀行 :販売手数料 0.525%
